沿 革

株式会社 セイショーのあゆみ

昭和46年株式会社興昌、創業。自動車解体業を始める
昭和52年剥離事業展開
昭和60年7月盛昌化学工業株式会社設立
昭和61年8月自動ボンデ処理装置の導入
昭和62年9月リン酸亜鉛皮膜処理(フェリコート)装置導入
昭和62年10月焼鈍炉(台車炉)2基導入
昭和63年2月自動アルミボンデ処理装置導入
平成2年4月リン酸マンガン皮膜処理装置導入
平成6年 9月(株)興昌、社名変更(株)セイコーとなる
平成10年5月切断工場完成、全自動丸鋸切断機7基導入
平成12年5月ISO9001認証取得
平成12年9月ローラーハース式STC焼鈍炉導入
平成13年9月ローラーハース式無酸化焼鈍炉導入
平成16年2月ISO14001認証取得
平成16年11月センタレスグラインダー1基導入
平成17年3月センタレスグラインダー1基導入
平成18年2月西之島工場新設
平成18年3月ショット機(1t)導入(西之島工場)
平成18年3月面取り機導入(西之島工場)
平成18年5月全自動丸鋸切断機導入(西之島工場)
平成18年5月プリコーティング装置導入(西之島工場)
平成18年8月ローラーハース式STC焼鈍炉導入(西之島工場)
平成18年10月盛昌化学工業(株)社名変更、(株)セイショーとなる
平成22年10月(株)セイコー、(株)セイショー合併。社名(株)セイショーとなる
平成22年12月センタレスグラインダー1基(3号機)導入
平成25年6月西之島工場に太陽光発電システムを設置
平成27年5月全自動丸鋸切断機1台導入
平成30年5月全自動丸鋸切断機2台導入
平成30年7月岩井工場新設。全自動丸鋸切断機7台導入、稼働
令和1年10月全自動丸鋸切断機 2台導入
令和2年1月ショットブラスト機(0.5t)導入。(本社工場)
令和3年1月新工場(西之島工場北側)完成
令和3年5月新工場に本社移転。新工場と西之島工場が本社工場となる。
令和3年6月塗装装置3号機導入(本社工場)
リン酸亜鉛、マンガン皮膜処理ライン(2号ライン)導入(本社工場)
自動バレルボンデ処理ライン(3号機)導入